新宿区早稲田の内科、小児科、神経内科、皮膚科。頭痛、めまい、しびれの村橋医院

〒162-0042
東京都新宿区早稲田町73

03-3203-3538

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医師紹介

院長-村橋 眞

患者様の訴えに十分に耳を傾け、患者様に納得いただけるように十分に説明することをモットーにしています。また専門医療が必要な際は、地域の専門病院と連携して、いつでも紹介受診できるシステムが整っています。
来院が難しい患者様には往診(在宅医療)の相談にも応じます。
なにより、赤ちゃんからお年寄りまでフォローできるようなファミリー医療を目指しています。
気になることがございましたらぜひ一度ご相談ください。

略歴

昭和60年
昭和大学医学部 卒業
平成7年
医学博士 取得
平成8年
昭和大学医学部神経内科 講師(~平成15年まで)
平成15年
村橋医院 開業
昭和大学医学部神経内科 非常勤講師

資格

日本神経学会認定神経内科専門医
日本内科学会認定内科医
日本医師会認定産業医
介護支援専門員(ケアマネージャー)

医師-大江 麻里子

当院は、早稲田という住宅街にありますので、新生児から100歳近いお年寄りまで幅広く患者様がみえます。そのため、診る患者様の疾患もさまざまです。乳児湿疹、アトピー性皮膚炎、ニキビ、足白癬(水虫)、尋常性疣贅、脂漏性湿疹、皮脂欠乏性湿疹など。
患者様の訴えに対し、真摯に耳を傾け、患者様が少しでも早くよくなられることをモットーに診療に取り組んでいます。
女性の医師ですので、女性の目線でアドバイスいたします。お子さんの皮膚トラブルのケアの相談や女性の化粧品(サンプルもありますし、当院のクリニック化粧品もあります)のご相談にものれます。
自由診療は、主に美容関連とAGA(男性型脱毛症)です。美容関連は、レーザーなどの機械はありませんので、ビタミンCローション、ハイドロキノン、レチノイン酸などの外用薬中心での治療になります。レーザーをご希望の場合は、近医の先生方をご紹介します。AGAは、プロペシア、フィナステリド(プロペシアのジェネリック)、ザガーロの内服治療です。診察料から全て自費になりますので、詳しくは受付にご相談ください。
昔は「ニキビは青春のシンボル」などと言われ、病気という概念はありませんでしたが、現在は、皮膚科でできる治療が増え、ニキビを放置すると「ニキビ痕」になって精神的ストレスの原因にもなりますので、早めにご相談ください。
母校である東京女子医科大学や、その他の大学病院、国立医療センター、新宿メディカルセンター、山手メディカルセンターなどと幅広く病診連携をしていますので、いつでもご希望があればご紹介できます。もちろん逆紹介でお戻りいただくのも可能です。

略歴

昭和58年
東京女子医科大学 卒業
東京女子医科大学皮膚科 勤務
平成 4年
医学博士 取得
平成 9年
村橋医院皮膚科 開業
平成11年
東京女子医科大学附属 成人医学センター
非常勤講師

資格

日本皮膚科学会認定皮膚科専門医

対応可能な検査

真菌顕微鏡検査、真菌培養検査、ダーモスコピー、アレルギー検査(主に血液検査。スクラッチテストやパッチテストは行っておりませんが、ご希望の方には対応施設への紹介が可能です。)